日本酒銘柄 や行

吉野杉の樽酒 「ぬる燗」で楽しむ杉の芳香 奈良の伝統酒

味の方は、まずは鼻を近づけると「フワッと」した杉の芳醇な香りがします。さらに、そのまま口に含むと濃酵で旨みがしっかりとあります。そしてキレも感じることができ、喉越しはすっきりとしている印象です。
日本酒イベント取材

会場満員御礼で全国の有名日本酒を利き酒!「2017年吟醸新酒祭」取材 

最近は日本酒の人気が低迷していると言われていますが、そんな中でも大勢の日本酒好きが集まっていました。300人ぐらいでしょうか、会場は満員です。男女比率では男6:女4ぐらいでしょうか。
日本酒銘柄 ま行

まんさくの花 あくなき挑戦「飲み飽きない優しい味」秋田産

まんさくの花は「挑戦のお酒」でもあります。多くの酵母や酒米を取り入れる酒造りをしていて、毎年、新たな発見があります。優しくまろやかな味が実現しています。
日本酒銘柄 は行

八海山 驚くほどクリアで雑味がないフルーティーな味わい 口コミまとめ

日本酒の入門編としても、オススメしたい八海山。その中でも更におすすめしたいのが「純米吟醸」。すっきりとしたクリアな味わいの中にもあくまでも、純米の米を感じ、さらに少しきりっとした酸味のあるまろやかな喉越しです。
日本酒銘柄 な行

鍋島 香り高い極上の旨味と世界に認められた抜群のバランス感覚 佐賀

世界最大規模ともいわれる「IWC=インターナショナル・ワイン・チャレンジ2011」で、「鍋島 大吟醸」が「チャンピオン・サケ」に選ばれました。口に含んだ瞬間の酸味から最後は香高いフルーティーな味わいはまさに世界基準です。
日本酒銘柄 さ行

十四代 悩んだら「特別本醸造 本丸」天才杜氏が造る極上の一品 山形

日本酒に対する人気が年々落ちてきていると言われて久しいですが、銘柄によっては年々増加しています。その筆頭に挙げられるのは、この「十四代」。定価で購入するのは困難を極め、プレミア価格はその人気の高さを物語っています。
日本酒銘柄 か行

風の森「シュワシュワからまろやかに」二度味わえる奈良の地酒

古都の風の森は二度楽しめる伝統の味。まず、栓を抜いたときの軽い「ポン」という音から始まる風の森(かぜのもり)。これは、自然発酵するガスです。舌先にピリッとした味わいと、柔らかいフルーティーな味わいを堪能できます。
日本酒銘柄 あ行

新政 日本を代表する秋田発の地酒

新政酒造が造っている日本酒は、秋田県産米、六号酵母など、歴史や地域を非常に尊重しています。さらにこの新政の大きな特徴の一つとして、「ラベル掲載義務のない添加物を使用していない」という職人気質溢れるその純粋な「想い」です。
日本酒銘柄 た行

獺祭 純米大吟醸 遠心分離 磨き二割三分

この遠心分離という方法では、お酒の風味をそのままの状態で味わうことが出来ます。雑味もなくスッキリとした喉ごしです。お酒を絞る時に機械で「圧」を加えるのではなく、空中で高速回転することでスッキリとした喉越しを可能にしています。
日本酒銘柄 た行

獺祭 純米大吟醸 磨き二割三分

獺祭の磨き二割三分は今や日本が世界に誇る日本酒です。透明感のあるスッキリとした喉ごし、さらにはフルーティーな味わいが特徴です。獺祭といえばこの二割三分です。
日本酒銘柄 た行

獺祭の磨き三割九分は抜群のコスパ SNSなどでの評価まとめ

獺祭を初めて飲むという人や贈答用に考えている人はこの「磨き三割九分」をオススメします。知名度も抜群です。磨き「50」と比べるとさらにフルーティーで飲みやすい商品です。
日本酒銘柄 た行

獺祭 純米大吟醸45ってどんな日本酒?|圧倒的なコスパ

日本を代表する「日本酒」とまで言われるようになった「獺祭」。その中でも、山田錦を50%まで磨いて醸した純米大吟醸となっています。二割三分や三割九分を飲んだ時に「もう少しうまみが欲しい」と感じた人にオススメです。
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